「販路を拓く」

というタイトルですが、そもそもは27年前に遡ります。
当時は新しいことをする資金がありませんでした。
目の前にあるビーチサンダルを見てもお宝とは思わず。
三年間休まず働いたり、お店をやってても誰も来なくて暇すぎたので、手書きのチラシを近所に配って回ったり。そんなこともしてきました。
結果分かったのは「ビーチサンダルだけは評価されていた」こと。
そこからいまあるものをもう一度見直す大事さを知り、そこから広がっていった経験を得ました。

販路の広げ方もいろいろあると思いますが、自然と広がっていくこともあります。

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