
「どう売るか」を考える前に、
必ず現場に行きます。
なぜなら、
売れる言葉は
現場の空気の中にしかないから。
会社設立時に特注マスクを贈ってくれた
プロレスマスク・コスチューム職人「仮面道」ナオキの工房へ、久しぶりに伺いました。
手で作ること。
妥協しないこと。
続けること。
この積み重ねが、
ブランドの「軸」になります。
販路開拓とは、
テクニックではなく
背景を言葉にする仕事だと、
改めて感じた一日でした。
「お互い好きを仕事にしてるよね」
という言葉に、想いが通じてて嬉しかったです。
※画像は
「マスクド・ツクモ」選手(笑)
って、わしかい!
マイマスク持ってます。

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