
過去は過去だけど、こういう視点で見られてたんだと振り返ることも。当時は一生懸命で、そんなことを考えてもいなかったし、ただただお客さんの反応を見ながらやってただけでした。
そもそもビーチサンダルに特化したのも、唯一お客さんに評価されていたものだから。周りの反応は、毎日買うものではない、季節商品、そんなに安いものを、と散々。ビーチサンダルを一年中売るにはどうするか、次の段階では、通販、コラボ、卸など販売チャネルを増やしていきました。ここまでは過去の話し。
いまもビーチサンダルに特化しながらも、反応は違うからやり方も変化。教科書みたいにこうすればこうなるという正解はないから、いまも日々模索して奮闘して失敗しながら取り組んでいます。
目指すは
兵庫県神戸から、世界を目指す“奇跡の人”
と言われるか
東京都江戸川区から、世界を目指す“奇跡の人”
と言われるか(笑)
TSUKUMOになってからも、商業界からは取材を受けてるので、その内容はまた後日。

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