「特長がない」と思っていた

の仕事が決まりました。
石川県金沢。伝統工芸のセミナー。
販路開拓セミナーの講師として登壇します。

前職時代、
「特長がない」と思っていた
海外製のビーチサンダルに出会ったことが、すべての始まりでした。

なぜ、それがブランドになったのか。
なぜ、国内だけでなく海外まで販路が広がったのか。

答えはシンプルで、
モノだけを売らなかったこと。

もの
会社

歴史
場所
ものづくりの背景

それらを**“物語として伝えた”**ことでした。

前職を辞め、TSUKUMOへ。
いまは
日本製ビーチサンダルを復活させ、
ブランドとして育て、
販路を広げる挑戦を続けています。

目指しているのは、
売り込むブランドではなく、
お願いされるブランド。
お願いされる販路。
信頼され続ける存在。
この経験を、金沢でお話ししてきます。

伝統工芸に関わる方、
ものづくりで悩んでいる方にこそ、届けたい話です。

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