
販路開拓コンサルタント先ではないけれど、
すごい技術と幅広い知識を持った
ゴムのスペシャリストと出会いました。
自分は販路はあるけれど、技術はない。
相手は技術はあるけれど、販路はない。
ある意味、いい組み合わせかもしれません。
「こういうの作れますか?」
「こんなの作ったことあるけど?」
そんなやり取りが楽しい。
ただ、作るだけではもったいない。
ゴムのスペシャリスト発のブランド。
町工場発のブランド。
一般の人にも知られる存在になる。
そんな町工場の未来に、
少しでも関われたらと思っています。

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