ビーチサンダルに関わって28年。

最初は、人口3万人の町の万屋でした。
正直、ここまで世界が広がるなんて
思ってもいませんでした。

店と通販だけだった商売は、
コラボ、OEM、卸、POPUP、輸出へ。
取材、本の出版、新聞連載、講演まで。

ただ一つ、はっきり言えることがあります。

ビーチサンダルが
「ただの履物」から
「ブランド」になった理由。

それは、
ビーチサンダルを
物語の主人公にしたから。

主人公はモノ。
脚本を書くのは、人。

物語=ブランド。
これは、28年現場でやってきた
実感です。

▶売り込むことはしません。
話すだけでもOKです。
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